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2011年 01月 31日
お久しぶりです愛子ちゃん^^近年は雪不足でしたが今年はそのうっぷんをはらすかの
様な大雪です!自分は雪が大好きなんですが、正月の雪にはびっくりしたよ。。 今日も雪降ってるけどこれぐらいがちょうどいいね! スキー楽しんでますか?だいぶ前に軽井沢のアウトレットにいったよ!! じゃ元気で日本を楽しみましょう。 2010年 10月 28日
2010年 10月 01日
2010年 08月 27日
二ヶ月後に長期休暇がとれそうなんで、今からどこに行こうか考えてます、
愛子ちゃんのお勧めはどこでしょう?しかし今年の夏は暑いね・・ 僕は夏は暑いのが好きです^^ 2010年 06月 03日
愛子ちゃんが本当にいい判断をしたと思ってますよ!
リラックスしていい日々を送ってください。 すぐに復帰は難しいかもしれないけど・・・ 旦那さんと仲良くね。。。 2010年 05月 19日
長い間書き込まなかったけど。。地味にケータイサイトでサークルを立ち上げて応援してました。今は2代目に託してますが・・・(笑)みんな愛子ちゃんの滑りが見たいみたいだよ!でも愛子ちゃんにも考えがあるだろうしね^^愛子ちゃんの人生なんだし、やりたいようにやったほうがいいと思うよ!うちの子供にも将来教えてね!!
2009年 08月 31日
2009年 07月 13日
最近資格を三つとったんでおめでとうコメントする余裕がなかったから(合格したよ)、
ようやくおめでとう! 2009年 03月 09日
フリースタイルスキー・世界選手権第5日(7日、福島・アルツ磐梯)女子モーグルで、日本のエース・上村愛子(29)=北野建設=が24.71点で初優勝。日本人選手として初めて世界選手権を制し、来年のバンクーバー冬季五輪代表内定第1号となった。世界屈指の難コースを27秒07とぶっちぎりのタイムで滑り、06年トリノ五輪女王のジェニファー・ハイル(25)=カナダ=らを一蹴。進化した“高速愛子”が、いの一番に五輪切符を手に入れた。
フィニッシュのはるか手前から、愛子スマイルがあふれ出していた。 「ヤッター! という感じ。もう何番でも何点でもいいやって。難しいコースと思っていた気持ちに勝てた自分にも、ヤッター!! という感じでした」 暖冬と不安定な気候で荒れた雪が覆う、世界屈指の難コース。転倒者が続出する“戦場”を猛スピードで駆けた愛子に、4800人大観衆からはどよめきが起きた。2位に2秒近く差をつける、27秒07の驚異的タイム。「少しでも抑える気持ちが出ていたらこんなタイムは出ない」。攻め続けた愛子は胸を張った。 エアで大技を成功させながら得点が伸びず、5位に終わった06年トリノ五輪後、愛子を“勝てる選手”に蘇らせたのがスピードだった。02年ソルトレークシティー五輪金メダリストのヤンネ・ラハテラ・コーチ(フィンランド)に06年から師事し、華やかなエア技へのこだわりを捨て、スピード強化に集中した。 “男らしい滑り”が理想。陸上選手がするような体幹トレーニングに取り組む一方、とった食事をすべてノートにつけるなど栄養管理の意識も徹底し、ストイックに練習に取り組んだ。 「頭の先からつめの先まで攻める気持ちでいけ!」。レース前、そう言って背中を押したラハテラ・コーチは、トリノ五輪女王のハイルらを抑えて表彰台の中央に立ったまな弟子を見つめ、うなずいた。「愛子の精神力はハードワークが源。生活のすべてをスキーにささげているんだから」。 ターン、エア、タイムのすべてで最高点を挙げての“完全V”。『世界女王』の称号とともに、一番乗りで五輪切符を手にした。「もっとスピードを上げて、“男らしい滑り”ができるようにしたい」。4度目の夢舞台の五輪モーグル本番(来年2月13日)まで、あと342日。強く、速く進化した愛子の瞳は、悲願であるバンクーバーの金メダルをはっきりととらえている。モーグルと出会った場所で、モーグルの王道で勝ってる愛子が見たいね ☆ 2009年 02月 23日
米映画界最大の祭典、第81回アカデミー賞(映画芸術科学アカデミー主催)の発表・授賞式が22日(日本時間23日)に行われ、滝田洋二郎監督(53)の「おくりびと」が外国語映画賞に選ばれた。56年度(29回)に同賞が独立した賞になって以来、日本作品が受賞したのは初めて。また、加藤久仁生(くにお)監督(31)の「つみきのいえ」が短編アニメーション賞に選ばれた。日本人監督作品の同賞受賞は初めて。
日本作品のアカデミー賞受賞は02年度(75回)に「千と千尋の神隠し」(宮崎駿監督)が長編アニメーション賞を受賞して以来、6年ぶりとなる。 「おくりびと」は、チェロ奏者から納棺師に転職した主人公が死者を装う仕事の中で家族のきずなを再確認していく物語。毎日映画コンクール日本映画大賞やモントリオール世界映画祭のグランプリを受賞するなど、国内外で高い評価を受けてきた。 外国語映画賞が名誉賞の一部だった時代、日本映画は「羅生門」(51年度、黒澤明監督)、「地獄門」(54年度、衣笠貞之助監督)、「宮本武蔵」(55年度、稲垣浩監督)の3作品が同賞を獲得。だが、その後は03年度まで11回ノミネートされながら、いずれも受賞を逃していた。 「つみきのいえ」は、水没していく家に住む一人暮らしの老人を描いた約12分のアニメーション。フランスのアヌシー国際アニメーション映画祭グランプリなどを受賞していた。 モックンはいい人らしいよ!
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